せっかくつくった商品をより多くの人に見てもらい、ビジネスチャンスにつなげる。簡単なようで、ついつい後回しにしてしまいがち。
インターネットを味方につければ、情報を探しているバイヤーや消費者のペースでPRできるので、直接売り込むよりも効果的なアプローチが可能です。
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2006年からスタートした OC-X.jp では、バイヤーからブランドへの問い合わせが年間で 300件以上あります。
3,500人以上のショップバイヤーやメディア関係者が登録しています。ブランドのホームページだけでは絶対に届かないバイヤーにもアプローチできます。
あなたがすべきことは、たった一度の商品登録。一度ショールームに登録した情報は、公開範囲もカンタンに設定できます。単純作業から解放され、創造的な仕事に集中できます。
全国や海外のショップからのオーディションに、今すぐ参加可能。印刷費も郵送費も不要です。
日本ファッションスタイリスト協会と連携し、全国の1,000人のスタイリストに商品を貸し出すことで、ブランドの露出を増やすことができます。
ラインシート(価格表・スワッチ)についてのアンケートによると、「もっと手軽に速く作りたい」という声が一番多い要望でした。 単調な作業のわりに面倒でタイムロスが多く、「ファイルが消えた・壊れた」というトラブルは精神的ダメージも大きいもの。
展示会直前の貴重な時間は、営業にもっと時間をかけたいですね。ショールームに登録すれば、簡単にラインシートを作成できます。クラウド対応なので、ファイルが消えることもなく安心。余った時間を有意義にお使いください。
商品情報が登録されると、みやすくレイアウトされたPDFに出力。印刷し展示会で配布できます。またメールでもバイヤーに送れるので、案内状や会期後のフォローにも活用できます。
「サイズが大きくて届かない」「エクセルのバージョンが違い開けない」「添付しわすれた」そんなストレスから解放されましょう。バイヤーのメールボックスに確実に届きます。
公式サイト、ネットショップ、ブログやTwiterなど、他のネットサービス、メディアと連携し、有機的にプロモーションできます。
ショールームで決まった取引について、私たちは成果報酬をいただきません。お金を気にせず、多くのバイヤーやお客様と繋がっていただけます。
登録バイヤーへの、展示会の告知メルマガも無料。
".com"などのオリジナルのアドレスやメールも無料なので公式ホームページとしても活用できます。
私たちが普段ネットに触れているとき、深く考えてからクリックすることはほとんど無く、パッと気になるビジュアルを条件反射的にクリックしていることがほとんどでしょう。ネット時代には人の気を引くキービジュアルの重要性が今まで以上に増しているといえます。
一瞬で人の目を引くような、キービジュアルやカタログの制作についても費用対効果の高い方法をご提案します。
年間を通して継続的にバイヤーの目に訴えかけることで、ブランドを知ってもらう機会を増やすようにしています。すぐの取引は難しくても次シーズンの予算を確保してもらうように働きかけたりと、取引候補に組み入れてもらう動きにつなげています。OC-Xショールームを使って、新宿伊勢丹との取引が決まりました。元々 広く多く売れる商品ではないので、普通の宣伝では効果が出ないのですが、 OC-X では 見て欲しい人に届いて さらに結果も出たので大満足です。






